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椎間板ヘルニアの新しい治療法として注目のPLDD(経皮的レーザー椎間板減圧術)。体を切開せずにレーザーを使って治し、痛みをとります。低侵襲(しんしゅう)なので、患者にやさしい治療法です。 |
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治療時間は、局所麻酔からレーザー治療まで10〜15分ですみ、日帰り手術が可能です。出血は少なく、傷跡もほとんど残りません。合併症の心配がないため、糖尿病や内臓疾患、心筋梗塞などの病気を持っている方でも治療が受けられます。 |
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診察時にMRI検査、X線検査などを行い、PLDDにより椎間板ヘルニアが改善できるかどうかを判断した上で、治療にのぞんでいます。 |
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伊東信久院長は、2007年には358例のPLDDを手がけ、延べ症例数は5000例を超えます。 |
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伊東くりにっくでは、無料電話相談・Webでの無料腰痛診断を行っております。腰痛にお悩みの方や、椎間板ヘルニアの疑いのある方は、まずご相談下さい。 |